病気・体の不調、神経症でお悩みの方は浜松の桜風堂薬局へ

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精神的ストレスは人体に大きな影響を与えて様々な神経症状を発生させます。一方、神経の異
常は内分泌系や免疫系に影響を与え,これらの機能を低下させます。とくに現代社会は「スト
レス社会」 と言われ神経をすり減らす事柄も増加し続けています。精神の弱い人にとっては
深刻な時代と言えます。
しかし、このような社会であっても、やはり元気で暮らして行くためにはどうしても心身共に強
くなることが大切です。

■主な症状
うつ症状、不安神経症、不眠症、どうき、ストレスによる胃腸症状、気力の低下、
月経時の激しいイライラ感、腹痛や下痢を起こしやすい、
パニック障害等…

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食生活の欧米化、前述のストレス社会...といった様々な環境の変化にともないアレルギー症状が
増加していますが、その中で目立つものが、アトピー性皮膚炎です。アトピー性皮膚炎は治りにく
い慢性疾患です。現代的な治療は、ステロイド入り軟膏の塗布などが主となります。しかし、身体そのものに問題があると根本的な解決にはなりません。カラダの免疫力をあげていく漢方薬での治療や、また漢方薬を併用してみたいと希望される方も増えています。

■主な症状
皮膚がカサカサとして、パラパラと粉をふくタイプが「乾燥タイプ」
ジクジクと浸出液が出てくるタイプを「湿潤タイプ」
又、部分的に混合しているタイプもあります。ほとんどが掻きこわして症状の悪化につながります。

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不妊症の方は長期になればなるほど「気滞・気鬱」(きたい・きうつ)傾向が強くなってきます。
又、慢性的な「冷え」や「瘀血(おけつ)」が存在することが多いです。
気滞・気鬱とは、体の中でエネルギーの巡りが悪くなることです。長期に渡る治療は精神的に
も肉体的にも強いダメージを受けます。肉体的なダメージは周囲もある程度理解してくれます。
しかし精神的なダメージは周囲の理解も得られないことが多く、長期に渡り繰り返し与えられ
たダメージが結果として、漢方で言う「気滞・気鬱」を引き起こしてきます。気滞・気鬱はエ
ネルギー(気)の循環不全状態です。停滞した部分により種々の症状を呈します。
そして、瘀血は昔から古血(ふるち)ともいわれ、血液循環が悪くなっていることを指します。
当店では、まずご本人の体調を考え、「体」をしっかり作ってもらい、その結果、健康的な妊娠を目指してい方法をご提案しています。

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日々の生活であそこが痛い、ここが痺れるというのは辛いものです。
夏はクーラーの効いた環境、そして特に寒くなる冬は、慢性の頭痛、首肩のこり、痛み、肘、腰、膝の痛み、足、かかとの痛みなどと様々な箇所に現れます。
漢方医学では、気血の流れ、冷え、瘀血(おけつ)、ストレス状態等を考えて、治療を考えています。

■主な対策
・日常生活の上で痛みの原因になっているものは何か。
・貝原益軒の「養生訓」にあるように冷えの対策。
・十分な睡眠、食事、腹8分目、アルコールの適量を守ることも大切です。

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